相手のスタンスを確認する事

同性愛者の中には同然すぐ会ってすぐにエッチという仕組みを嫌がる人もいる。
そんな同性愛者のために宿無し神待ち家出少女が利用するサイト一覧や真剣な書き込み場という、中身を大切にしたのんびとりした交流を探している男性のための掲示板も準備されている。
最初はご飯やカラオケなどに行こうといった感じで、エッチなしの知り合いを探す人や、出会うまでに時間を費やして、文章や電話でのんびり話をしようといった人もいる。
好きな事や好きな音楽、自分の会社での業務など普通の話を繰り返して相手を理解して、性格が合うのかを確認していく事により、継続して交際出来る素晴らしい男性と知り合えるだろう。
一回SEXするだけではなく、真面目な付き合いをしたいのなら、真剣な書き込み場を活用する方がいいだろう。
ネットサイトで相手と自己紹介をやりとりするには、背の高さや体の重さ、歳などを知らせるのがベースだ。
それは次の様にアステ印をつけて170*60*25のような形で表す。
また別の自己紹介にはPサイズや足あり、場所あり、タチかネコかといったものが利用される。
Pサイズとは局部の大きさ、要するに勃起した時の局部の長さを表現している。
足があるとは車などがあるということを意味する。
○○に場所ありというのは、エッチできるところがありますよということだ。
男性同士だと簡単にラブホなどでエッチするのが困難なので、スペースの確保は大切なのだ。
タチというのは局部を入れる方でネコ、あるいはウケというのは受ける側のことを指す。
リパはどちらも大丈夫ということだ。
相手のタチやネコ、リパといったスタンスが理解出来ないと、どちらも同じタイプだった際にエッチが不成立になるので、事前に自己紹介で相手のスタンスを確認する事が大事なのだ。

Filed under: 日記 — admin 4:04 PM  Comments (0)

国際結婚への道

身の回りに、SNSと呼ばれるようなサイトから知り合って、結婚に至るまでの関係になった、という人はいないでしょうか。
結婚まではいかなくても、付き合い始めたというような人になるとかなり思い当たるのではないでしょうか。
実際に、そういったネット上のテレホンセックスサイトから知り合うようになり、実際に会ってみて付き合うようになる、ということも起こっていることのようです。
現在では、インターネットはかなり身近なツールになっているといえますから、そこから男女が出会いをするようになったとしても不思議なことではありません。
自分の身の回りからのみ相手を探すのではなく、出会い系サイトという場所も選択肢の一つに含まれたのではないでしょうか。
例えば、海外のサイトですが、SNSと呼ばれるところであれば、海外の方とも出会うことが可能になっているのです。
以前では、国際結婚という言葉があったように、海外の方との結婚というのは非常に稀なことでもありました。
しかし、現在では当時に比べてかなり頻繁に行われるようにもなりましたし、国際結婚という言葉が使われなくなるくらい、一般化したということではないでしょうか。
外国の人と知り合うための場所としては、マッチングサイトはかなり大きい役割を果たしたといえるかもしれません。
登録をしてみれば、そこにどのような人がいるのかを、知ることが出来ると思います。

Filed under: 日記 — admin 2:50 PM  Comments (0)

充実して過ごせます

今年もこれがたぶん最後のおまつりかなあ・・・。
名残惜しい。
これが終わったら、夏まつり、秋まつり、といったおまつりは終わって、冬の到来ですか。
寒いんだろうな、今年も。
寒いのはニガテだよ。
セフレも家から出たがらないし。
次におまつり気分に浸れるのは、そうだなあ、お正月かな?
お正月はおまつりとは違いますよねえ。
じゃあなに?お祝い?
一応、おめでたそうなんだけれど。
待ち遠しいなあ。
日本のおめでたい雰囲気が大好きなんですよね。
バレンタインデやクリスマスも楽しいですよ。
もちろんそのイベントも参加します。
それも、楽しみにしています。
出会い系で仲良くなった人と計画も立てて、用意したりもします。
でも、和を感じるものとはまた違うんですよね。
ウマくいえないなあ。
血が騒ぐにぎやかさ、和楽器の音色、お赤飯、そして、和服。
いいでしょ。
お正月までの間は、まわりは忙しくなって、自分もそれにつられて慌ただしく過ごしてしまいそうだから、年末はゆっくりと過ごして、年が明けたら、パァッとにぎやかに過ごしたいなあ。
和服、着ちゃおうかしら?
着付けができないから、いまから予約をしておこうかなあ。
和が好きだとか言っていて、和服が着れないなんてナンセンスですよね。
来年は着付けを習っちゃおうかしら?
よし、ひとつ目標が出来たぞ。
目標があると、その年は充実して過ごせますからね。

Filed under: 日記 — admin 2:17 PM  Comments (0)

悪い誘い

T君という友人がいるのですが、彼も出会い系サイトを利用していました。
していました、と書いたとおり、これは過去の話で、現在は使っていません。
有料出会い系サイトに移ったとか、うまくいかずに諦めたとか、そのような理由ではありません。
素敵な女性を見つけて結婚が決まり、出会い系サイトは退会したのです。
T君と奥さんの出会いのきっかけは、完全無料逆援助交際サイトの一つでした。
T君はそれまで女性と付き合ったことがありませんでしたが、私が無料出会い系サイトをすすめ、攻略法を教えたのでした。
T君が奥さんと初めて会ったのは、サイトに登録して約一ヶ月経ってからでした。
奥さんも男性と付き合った経験がなく、二人は趣味が同じだったので次第に親密な仲になりました。
ちなみに、T君は顔立ちが整っていて、どちらかというとスポーツマンタイプです。
奥さんもかわいらしく、落ち着いた美人です。
奥さんはたまたま雑誌でサイトの広告を見つけ、試しに登録してみたそうで、そこからT君と知り合うに至りました。
奥さんはそれまで男性からのアプローチを断ってきたといいますから、T君とは直感的に「この人なら」と思ったのかもしれませんね。
私とT君とは十数年のあいだ交流があり、奥さんと出会った経緯も知っていましたから、二人の結婚披露宴で仲人をすることになりました。
出会い系無料サイトで出会ったというのは、はばかられるからと、他の出会いのストーリーを考えることにはなりましたが。
T君の奥さんからは、今後あまり悪い誘いをしないでねと言われましたし、T君から自発的に出会い系をまた使うことがないように監視を頼まれました。
それでも、今のところ二人は幸せそうなので、私も嬉しく思っています。

Filed under: 日記 — admin 2:36 PM  Comments (0)

ローカルな話ができるサクラ

地域特化型サクラというのは、その地域で暮らしているサクラです。
あるいは検索した地域で暮らしているサクラのことです。
「女性完全無料」を掲げている出会い系サイトで一般の女性が会員となって、地域をきめて小遣い稼ぎが目的で男性会員のポイント消費を煽るサクラのことを指します。
実際そこで暮らしているので、男性側は会いやすい、ご近所さん、テレフォンセックスができそう、なんとなく親しくなれそうなどとワクワクするでしょうが、サクラですから絶対にそんな事にはなりません。
またローカルな話が盛り上がってしまって、知らぬ間に受信メールがいっぱいで、ポイントが無くなってしまって、追加のポイント購入…という事になります。
もともと一般女性なのでサクラだと見極めるのが非常に困難なのですが、この手のサクラは男性会員に使わせたポイントが自分に現金で還元されるのでとにかく男性会員にポイントを使わせたがります。
地元の話題が弾んだところで直メ希望、や、掲示板にも直アド交換希望です、など明言しておけばサクラはメール送信してこないと思います。
そう明言していてもメールを送信してくるのはサクラでしょうからそれらのメールは完全に無視して大丈夫です。
また、出会い系サイトを選ぶ時に「女性目線」の基準で選択する事が大事です。
セフレなど割り切った肉体関係を望んでいる女性であっても、セフレ募集出会い系サイトなどといった、そんなベタなサイトは利用しません。
女性はどんなときでも最初は友達関係、知人関係から始めて、徐々に深い関係になることを望んでいるのです。
なので、いきなりセフレサイトなどに登録して、どれだけ地元の女性と会話が盛り上がったとしてもほぼ100パーセントそのサイトにはサクラしかいないといっても過言ではないでしょう。

Filed under: 日記 — admin 3:58 PM  Comments (0)

束縛される恋

皆さんは「束縛」という言葉を聞くとどう思いますか?恋愛を思い浮かべる方がほとんどではないでしょうか。
まあ、そうですよね。
では、逆援サイトで束縛する(される)恋愛ってどう思いますか?わたし個人は、束縛されるというのはあまり好きではありません。
好きじゃない人のほうが多いかもしれませんが(笑)けれど、束縛されたことの無い人は「束縛って、それだけ好きってことでしょ?」「そんなに愛されているなんて羨ましい」なんて言うんですよね。
傍から見たらそうかもしれないけど。
されている人からすれば面倒なものです。
しかし稀にですが「束縛もいいかもね」と言っている人もいます。
そういう人って、束縛している神待ち中の恋人の性格全部が好きなんだと思います。
お互いの関係に満足していて、束縛も含めて「愛情だから」と思えているのかも・・。
けれど、やっぱりそういう人は稀なので・・・(笑)恋人を束縛してしまう人って、実際は恋愛があまりうまくいかない人なんです。
縛り付けておかないと逃げられる、嫌われる、という潜在的な不安があるから「飲み会には行くなよ」とか「どこに出かけるの?誰に会うの?女がいたら行かないで」とか、とにかく相手が誰かに取られたり誰かに心を許すかもしれない、という不安を持っているから気が気じゃないんです。
でも束縛はすればするほど相手から嫌われる行為です。
悪循環なんですよね。
基本的には、「自由にさせてあげる」ほうが相手は浮気もしないし、信頼関係も深まる。
「浮気するなよ!」と言われるより「自由にしていいよ」と言われたほうが浮気したくなくなりますもんね。

Filed under: 日記 — admin 3:17 PM  Comments (0)
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